Webは実は超簡単。だってすでにできてるし。LAN内の別のパソコンからhttp://192.168.1.100とか見てみよう。(自分のサーバのIP)

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Wa-ps!もう見れてんじゃん!もう糸冬了?つーか何が得意げにTest Pageだよ!こんなもん晒してホームページかよ。このページはどこのを表示してるかっつーと/var/www/error/noindex.htmlを表示してる。その証拠にそのファイルをちょっと変更してやると・・・

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ホラ。トップページのタイトルに排泄物をあしらってみました。 つーかこのファイルはトップページに何にもファイルが無いときに表示する一種のエラー告知ファイルなので勝手に変更とかしないように。本当のDocumentRootディレクトリは/var/www/html ここに正真正銘トップページを作ってみよう。

  1. vi /var/www/html/index.html

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!!?? 文字化けホ。Apache1.3じゃこんなことなかったのに・・・と、わざとらしく言ってみたがこれはApache2.0の超FAQなので続きはまた。

2000年のUO日記を読んでて思った。 PoTのメイン活動が嫌がらせとかいって最近の人は何が面白いのかわかんないんじゃないかと・・・。 今はあんま嫌がらせつってもできること限られてると思うけど、昔はやたらいっぱいあった。しかもそれが非常に面白かった。そもそもマップは一つしかないので物凄い初心者がそこらじゅうにいまくり。そいつらをちょっと怒らせて見るとどうだろう。あっという間にアタッキングミー。しかもその頃は武器の付け外しから何から全て手作業なので上手い奴とNewbieに死ぬほど力の差があったので、初心者が何人か集まっても容易くゴール。 モンスと戦うPCを妨害 → 死亡 → アイテム回収(無断で) → PCが切れてアタック → 殺害 → 近くで見てたいい人達が参加 → 死体増 → AWCツーホー → 逃亡

右のとこに最近のコメントっつーのを追加しました。 これでやたら古い日記につっこまれても反応できる。

なんだろこれ、気になる。でもWiredはいっつも意味ありげに書くからあんま信用できん。スケッチするように手軽にサイトを構築できるツール『デニム』

このため、カリフォルニア大学バークレー校の研究チームはスケッチ用のソフトウェア・ツール『デニム』を開発した。デザイナーがグラフィック用のタブレットやマウスだけを使って、インタラクティブ機能を完備したウェブサイトを構築できる設計となっている。

OSのインストールが終ったらOS大起動。 rootでさっき決めたパスワードを使ってログインする。 コマンドラインの操作はある程度なんとかして覚える!

Linuxコマンドリファレンス

あとWindowsでいうメモ帳にあたるソフトviもある程度使い方わかっておく。

vi操作手引書

aptを入れる

まずはソフトウェアをアップデートしたり新しいのをインストールしたりするのに相当なお話早いソフトaptをインストールしよう。これを入れるとソフトの管理がアホかというぐらい簡単になるので大胆にして確実にそして華麗にインストールしていって欲しい。aptはもともとDebianのソフトだったけど最近ではapt4rpmというRedhatで使ってるRPMパッケージに対応したものがある。Redhatにはup2dateっていう似たソフトがあったけどRedhat Networkに登録が必要だったり、サポート期間が短くなったりでかなりうzのでapt4rpmがおすすめ。 まずこれからrpmパッケージをダウンロードしてきたら置いておくディレクトリを作る。こんなもんはどこでもいいけどおれはなんとなく/usr/local/rpmを作って置いてる。

  1. mkdir /usr/local/rpm
  2. cd /usr/local/rpm

そんでwgetでapt4rpmをダウンロードしてくる。適当なところから。

  1. wget ftp://ftp.uninett.no/pub/linux/apt/redhat/9/en/i386/redhat/RPMS.freshrpms/apt-0.5.5cnc5-fr2.i386.rpm

取ってきたパッケージをおもむろにインストール。

  1. rpm -ivh apt-0.5.5cnc5-fr2.i386.rpm 警告: apt-0.5.5cnc5-fr2.i386.rpm: V3 DSA signature: NOKEY, key ID e42d547b Preparing… ########################################### [100%] 1:apt ########################################### [100%]

ん?なんか警告がでてるけど気にしない。 よし!aptが入ったのでとりあえずapt-get updateをしてパッケージのデータベースを最新にしよう。これからapt-getするときはまずupdateしよう。

  1. apt-get update

そして今入ってるソフトで新しいのがでてる奴を全て最新にするために以下のコマンドを。

  1. apt-get upgrade (中略) The following packages will be upgraded glibc glibc-common glibc-devel httpd httpd-manual krb5-devel krb5-libs mod_ssl nscd openssl openssl-devel samba samba-client samba-common sendmail 15 packages upgraded, 0 newly installed, 0 removed and 0 not upgraded. Need to get 32.7MB of archives. After unpacking 1813kB disk space will be freed. Do you want to continue? [Y/n] Y

15個のパッケージが古いヨ!って出てるのでとりあえずYを。 これで勝手にダウンロード→インストール全部やってくれる。お話だなぁ~おい。

OSはWindowsかLinuxかだけど、今回はLinuxでいこう。リーナス(Linus)って人が作ったUNIX系OSだからリナックス。安易だなおい!Bobが作ったらボブックスかよ。Linuxにもいろいろあるが今回はRedhat Linuxでいこう。仕事でLinuxつったら大抵Redhatだしな!

OSを手に入れる

Redhat Linuxはタダなので(大雑把な説明)以下のどっかからダウンロードしよう。

ftp://ftp.kddlabs.co.jp/pub/Linux/packages/RedHat/redhat/linux/9/en/iso/i386/ ftp://ftp.riken.go.jp/pub/Linux/redhat/redhat/linux/.x/9/en/iso/i386/

~一晩かけてダウンロード中~

Redhat9げっとぉおおおおお。 OSのCDは~.isoっつーCDイメージの形になってる。これはCDライティングソフトで対応してればそれで焼けばいいし、Deamon Toolsにマウントしてから焼いても楽でいい。SRPMSと入ってるのはソースなのでいらないから実質三枚焼けばいい。 CDから起動したらそのままWindowsみたいにインストールしてけばいい。途中CDチェックするか?みたいなこと聞いてくるけどこれやると死ぬほど待つはめになるのでSkipしよう。 Windowsとそれほどムズさはかわらない感じだけど鬼のようにスクリーンショット入りでインストールを説明していきます。

インストール

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この画面、最初英語かもしれんが気にすんな。次へ。

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当然のごとく日本語を選択。一枚のCDで各国語に対応してるのがすごいわな。次へ。

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キーボードもJapaneseで。次へ。

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マウスも大体そのまんまでいいやろ・・・。 3ボタンマウスのエミュレーションっつーのは右左同時押しクリックで三つボタンがあるマウスの真中と同じ効果出すやつ。次へ。

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もちろん新規インストールで。次へ。

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サーバーに使うのでサーバーで。次へ。

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Windowsでもあるけど、パーテーションの作成。自動にすればおすすめ構成で勝手にやってくれる。次へ。

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「システムの全てのパーテーションを削除」にすればWindowsが入ってようが関係なく全部消す。次へ。

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ブートローダーの設定もこのままでいい。 ブートローダーっつーのはOSを起動するためのソフト。Windowsだとあんま意識しないけどNTローダーっつーのが動いてる。次へ。

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ネットワークの設定。 DHCP使うならそのまんまでもいいけどサーバーだからやっぱりIP固定しときたい。 こんな感じでいいんじゃないでしょうか。

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ゲートウェイはルーター使ってるならそれのIP。DNSもルーターのIPで。そうでなければプロバイダから両方教えてもらってるはず。次へ。

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ファイアウォールは最初なしでええやろ・・・。(後からいくらでも変えられる)次へ。

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言語はコボ(略)~。Japaneseで。英語で使う予定があればその辺も。次へ。

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タイムゾーン。次へ。

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Rootのパスワード。適当につけろ。次へ。

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どれを入れるのかっていう細かい選択。 ここの「グラフィカルインターネット」の中のxpdfを選択するとインストールが終了しなかった!怖。 サーバーってことでX Windowは抜きでいく所存。男は黙ってCUI。っていうのは言い過ぎなのでべつに入れても良い。あとはそのまんまでいいんじゃないでしょーか。(というかどうでもいい)次へ。

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その後、起動ディスク作るとかでてくるけど無視して次へ。そもそもにせマックにはフロッピーがないしな!インストール開始。かなり長い。うz。

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しゅーーーーーりょーーーーーーー! これでどこのペケボーイだろうがインストールできたはずだ。自分がペケである自覚があるならノートにインストールとかあんま特別なことはやろうとしないこと!

ファミスタ2003とかどーなってんだよ。 つーかファミスタ87とかなかった?ってことは最初のは86かよ。 小学生のころファミスタが欲しくて間違ってスーパーリアルベースボール買ったことがあった。ホントに泣きそうになったよ。野球ゲームの定番、復活!ナムコ、GC「ファミリースタジアム2003」

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株式会社ナムコは、5月30日にニンテンドーゲームキューブ用野球ゲーム「ファミリースタジアム2003」を発売する。ファミリーコンピュータ時代からナムコの野球定番タイトルとして「ファミリースタジアム」シリーズが発売されてきたが、昨年6月に発売されたゲームボーイアドバンス用「ファミスタアドバンス」以来のシリーズ最新作となる。

サーバーを立てるにはパソコンが必要だ。 しかし、サーバーを立てるにはヤバイぐらい自分のモチベーションを上げ、追い込み、一気に爆発させ、大胆に、そして時に繊細に作業していく必要が・・・と書いていてよく分からないので、とにかくサーバーにするパソコンを大制作していこう。 正直パソコンはなんでもいいからかなり適当に作る。よく考えなくてもわかることはサーバーがあるっつーのは24時間365日動いてるパソコンが自分の家に鎮座することだ。見た目かわい気のあるものがいいじゃない? おれは偶然古いキントッシュ(Macintoshの間違った略)が100円で手に入ったのでこのケースの中に収めることにした。とてつもなく汚れているキントッシュを洗剤でガシガシ洗って天日で一週間ほど・・・は乾かし過ぎなので適度に乾かす。 ケースが用意できたら中身をかなり適当に詰めていこう。

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よし完成!これでMAC大好き野郎のように見えるんじゃないだろうか!

ブロードバンドつってなにが得意気にブロードだ。幅が広いだけかよ! 日本国民のネット使用率が50%を超えた今、幅が広いだけの使い方では満足できない人が日本には約12億人ほどいるといわれています。これは中国の人口にほぼ匹敵する数字です。そしてサーバーを立てたい人は約847383(略)。 少し言い過ぎた。けれども今、「どうせHP作るなら自分のサーバーでやりたい」とか「部長にちょっとMXで仕入れたロードオブザリングをあげたらそれだけでパソコンに詳しいと思われてネットワーク管理者にされてしまった」とか「就職に有利になるから」という理由でサーバーを立てる人が増えています。あと「CGIで掲示板を作れるとバレただけでサーバー管理者にされてしまった」という人もいました(おれ)。つーかそんなおれがそれ系を勉強せざるをえなくなり、実際にやってみるとまず思った、「小難しいことばっか書きやがって!全然わかんねーよ!」と・・・。 そんな気の短い末っ子のおれと一緒に皆もぜひサーバーを立てていってもらいたい!

もちろんいま会社からですが? 会社のサーバ全部侵入されてどうしようもありません。うzsg