dev:~% sudo dpkg --configure -a
libx11-6 (1.0.0-9) を設定しています ...
aptitude upgradeしようとしたらlibx11-6のところで必ず落ちる。
[coLinux] apt-get install x-window-systemエラー Kawa.net Blog(ゆうすけブログ)/ウェブリブログlibx11-6 libxt6インストール時に発生するエラー:
/initrd/bin/ln が利用されているのが原因。 /bin/ln を使うように、パスを変更する。
ここの話とは違うみたいで直らなかった。困ったな。
coLinuxやっと設定できました。
謎(ではないんだろうけど)の“インターネットゲートウェイ”って奴は“ネットワーク接続”の“詳細設定” > “オプション ネットワーク コンポーネント”の“ネットワーク サービス”の中の“インターネット ゲートウェイ デバイス検出とクライアントの制御”って奴を外したら無くなってくれました。
その後はTAP + NATで問題無く設定完了。 100%ハマるであろう未来の自分の為にメモを残しとこう。
- 無線LAN[DHCP]
- TAP[192.168.1.1](デフォルトゲートウェイ、DNSは空)
- メモ/coLinux用RootFSイメージをDebianのISOイメージから作成を実行。
- ネットワーク接続で落ちた場合coLinuxを上書きでいいからもう一回入れないと駄目(理由は不明)
- 上記ネットワーク設定だとDHCPでは駄目なので手動で設定する。
- coLinux[192.168.1.40]、resolve.conf[192.168.0.1]
coLinux、何度も何度も入れてるハズなのに毎回何故かハマる。多分全然学習してない。
ブリッジとNATで(何故かは忘れたが)確かNATの方が都合が良かったハズと思って設定してみるがcoLinuxから外へ行けない。多分下記のどれかが関係していて、おれがそのどれもハッキリ理解してないからだと思う。
- 有線LANと無線LANがある(有線LANのみの環境だとハマッた覚えがない)
- Windows XPのネットワーク接続に現れる”“インターネット接続 (インターネットゲートウェイ)”の存在が良く分からない(消せない)
- coLinuxがちょっと新しい(0.6.4)
ブリッジ接続なら行けるんだけど、今度は下記にある「素からのインストール」をやろうとすると、
8. ネットワークを設定する。
の所でcoLinuxが落ちる。
メモ/coLinux用RootFSイメージをDebianのISOイメージから作成 – SaikyoLine.jp
一晩ハマって心が折れたので寝て起きてから考えよ。
■■まんが道■■ – NNN@WWW?Natural9Nationの日々書き殴り? – 楽天ブログ(Blog)マンガ道。このタイトル。 いわずと知れた、藤子不二雄クラシックからいただいた。 両先生の足元にも及ばないが マンガに対する情熱はNNNも高い。 とにかく掘る。KEEP ON DIGGIN@MURO。 BOOK?OFFといった大型店はもちろん、 小汚い場末の古本屋まで、DIGしている。 DIGという行為は、いうまでもなくHIPHOPの基本だ。
HIPHOP風に漫画を紹介。腹痛てぇー。
「SHOP自分」でググってて見付けたのは秘密だ。
http://plnet.jp に対応サービス一覧のページと、対応サービスやたら増やしてみました。単にWebサービスの一覧としていいかなとか思いました。
ユーザの方が手動でフィードを登録してる中から登録できそうなサービスを片っ端から対応しました。かなり疲れた…。
登録しまくってみると、これはいい!というところもあれば、これはひ(r という部分もいろいろありました。 さらに増やしたいので知ってるサービスが抜けてたら教えてください。
対応できる条件は、”“(idとかじゃなくて)ユーザ名からフィードURLが推測できるもの”です。 対応っつってもdel.icio.usでいえば、”“http://del.icio.us/rss/##username##”みたいなフォーマット用文字列を手で登録してるだけです。





