$ curl -o latest.dump `heroku pgbackups:url`

所謂上記で取れるdumpファイルはPostgreSQLマニュアルで言うところの”非プレインテキスト形式のアーカイブ”なのでpg_restoreじゃないとリストア出来ない。不便に思うけど、pgbackupsというサービスを作る事を考えたら柔軟なデータ形式よりも、同じDBだったらroleとか全て取りこぼし無く復旧してくれそうな形式になっているのは納得出来る話だ。(ちょこっとcommentsテーブルだけ取りたいなんて今回の自分の用途にとってはうざいが・・・)

$ pg_restore -d foo foo.dump

roleは違うけどデータは取れた。

$ heroku pgbackups:capture --expire

個数制限があるのでこれで古いのを消しつつ新しいのをバックアップしてくれる。楽だなあ。

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