wootheeを見習って他reposからgit submoduleしやすいように祝日データをrubyからyamlにしました。(organization化と言語非依存にrepos化はちょっとしたholiday_jpのようなライブラリではやり過ぎかなと思ってやってません。submodule使えば祝日データの一元管理という要は足りるしね。)

komagata/holiday_jp

僕がgemを作る時ってすごく画期的なアイデアが見つかったとかあんまりないので、ほとんどが仕事上で必要だけど既存のgemが存在しない=日本語やi18n関係ばっかりになっちゃうんですよね。

昔に使ったので我ながら設計が変ですが、テストが合ったのでテストに変更が無いように実装を変えただけです。あとはテストにshoulda-contextとか今日び使わないのでtest-unit3に変えたぐらい。

最近gem作る時ちょっと便利だなと思うのはgemspecとか自動生成系ファイルをコーディング規約に合わせるために手作業しなくても$ rubocop -aでほとんどいけちゃうところ。

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