coLinuxやっと設定できました。

謎(ではないんだろうけど)の“インターネットゲートウェイ”って奴は“ネットワーク接続”の“詳細設定” > “オプション ネットワーク コンポーネント”の“ネットワーク サービス”の中の“インターネット ゲートウェイ デバイス検出とクライアントの制御”って奴を外したら無くなってくれました。

network_component

その後はTAP + NATで問題無く設定完了。 100%ハマるであろう未来の自分の為にメモを残しとこう。

  • 無線LAN[DHCP]
  • TAP[192.168.1.1](デフォルトゲートウェイ、DNSは空)
  • メモ/coLinux用RootFSイメージをDebianのISOイメージから作成を実行。
  • ネットワーク接続で落ちた場合coLinuxを上書きでいいからもう一回入れないと駄目(理由は不明)
  • 上記ネットワーク設定だとDHCPでは駄目なので手動で設定する。
  • coLinux[192.168.1.40]、resolve.conf[192.168.0.1]

coLinuxの設定ハマり中。

TAP + NATにする予定です。普段は無線を使うので”“ワイヤレス ネットーワーク接続”で”“インターネット接続の共有” → ””ローカルエリア接続 2(TAPの奴)”にすると、

con_share_failure

共有できない。

家のLANの構成はこんな感じ。

  • ルータ(192.168.0.1)
  • ノートPC(DHCP)
  • 自宅サーバ(192.168.0.3)

なんで駄目なんだろう。 そしてやはり、

internet_con

コレの意味がわからん…。

coLinux、何度も何度も入れてるハズなのに毎回何故かハマる。多分全然学習してない。

ブリッジとNATで(何故かは忘れたが)確かNATの方が都合が良かったハズと思って設定してみるがcoLinuxから外へ行けない。多分下記のどれかが関係していて、おれがそのどれもハッキリ理解してないからだと思う。

  • 有線LANと無線LANがある(有線LANのみの環境だとハマッた覚えがない)
  • Windows XPのネットワーク接続に現れる”“インターネット接続 (インターネットゲートウェイ)”の存在が良く分からない(消せない)
  • coLinuxがちょっと新しい(0.6.4)

ブリッジ接続なら行けるんだけど、今度は下記にある「素からのインストール」をやろうとすると、

8. ネットワークを設定する。

の所でcoLinuxが落ちる。

メモ/coLinux用RootFSイメージをDebianのISOイメージから作成 – SaikyoLine.jp

一晩ハマって心が折れたので寝て起きてから考えよ。

bloglines_mobile

僕らのBloglinesにmobile版がっ!

■■まんが道■■ – NNN@WWW?Natural9Nationの日々書き殴り? – 楽天ブログ(Blog)

マンガ道。このタイトル。 いわずと知れた、藤子不二雄クラシックからいただいた。 両先生の足元にも及ばないが マンガに対する情熱はNNNも高い。 とにかく掘る。KEEP ON DIGGIN@MURO。 BOOK?OFFといった大型店はもちろん、 小汚い場末の古本屋まで、DIGしている。 DIGという行為は、いうまでもなくHIPHOPの基本だ。

HIPHOP風に漫画を紹介。腹痛てぇー。

「SHOP自分」でググってて見付けたのは秘密だ。

gmail_spam

こういう一言spamって何で送ってくるのかな? それにどうやって防いだらいいのかわからん…。

Programmable web勉強会ってあったらいいな。

毎回1サイトのAPIをお題にしてHackやMashupアプリを持ち寄んの。

http://plnet.jp対応サービス一覧のページと、対応サービスやたら増やしてみました。単にWebサービスの一覧としていいかなとか思いました。

ユーザの方が手動でフィードを登録してる中から登録できそうなサービスを片っ端から対応しました。かなり疲れた…。

登録しまくってみると、これはいい!というところもあれば、これはひ(r という部分もいろいろありました。 さらに増やしたいので知ってるサービスが抜けてたら教えてください。

対応できる条件は、”“(idとかじゃなくて)ユーザ名からフィードURLが推測できるもの”です。 対応っつってもdel.icio.usでいえば、”“http://del.icio.us/rss/##username##”みたいなフォーマット用文字列を手で登録してるだけです。

一個前のエントリをふまえて、http://plnet.jp のJSONP使ったwidgetをIE対応にしてみました。

<div id="widget"></div>
<script type="text/javascript" src="http://plnet.jp/scripts/Plnet/PlnetWidget.js"></script>
<script type="text/javascript">
var widget = new PlnetWidget();
widget.draw('widget', 'komagata'); // target, username
</script>

HTMLの好きな場所に↑を書く。(サンプル) 元のサーバが503出したりしてるので動かない時があるかも。

そもそも以前のエントリ含めて、「ただのブログパーツじゃん、何が嬉しいの?」って話ですが、このPlnetWidget.jsのようなもの自体を”“サードパーティ”が”“HTMLだけで(=サーバ無しで)”作れるとこが嬉しさです。

(function (modules) {
/*
  for (var i = 0; i < modules.length; i++) {
    var script = document.createElement("script");
    script.type = 'text/javascript';
    script.src = modules[i];
    document.getElementsByTagName("head")[0].appendChild(script);
  }
*/
  var script = '';
  for (var i = 0; i < modules.length; i++) {
    script += "<script type=\"text/javascript\" src=\"" + modules[i]  + "\"></script>\n";
  }
  document.write(script);
})([
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/Base.js',
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/Iter.js',
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/DOM.js',
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/Style.js',
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/Signal.js',
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/Async.js',
  'http://plnet.jp/scripts/MochiKit/Logging.js',
  'http://plnet.jp/scripts/AsyncJSONP.js'
]);

外部jsの読み込むタイミングが良く分かんない…。 この後に読み込んだライブラリを使うコードがあるとして、上記スクリプトでは上手くいくんですが、コメントアウトしてる方(appendChildのヤツ)だとタイミングによって読み込めてたり、読み込めてなかったり(IEで)。

MochiKit.jsでもGoogle Ajax Searchでもdocumnet.writeで読み込んでるからこっちが良いんでしょうな。でも何が違うんだろ。