日曜日しか行けないはずなのにまた免許更新さぼr。言い訳考えてみたけどなんもないわ。
調子にのってもう1個。おれがつくったUO BBSの最近の発言を表示するプラグインを作成。 右のところに最近のUO BBSってふう出すようににしました。 ほんとこのページでしか意味ないな・・・。
MovableTypeのプラグインを1個つくった。 朝だったらmorning、夕方だったらeveningなどと出すだけの相当なヘボイもの。それを使って夕方だけページが夕方バージョンになるようになりました。ほんとに意味ない。
FTPサーバーはどう考えてもProFTPdを入れていこう。嘘!単におれが好きなだけです。でもまぁProFTPdはかなり安パイつーか間違いない系のFTPdだ。
- apt-get install proftpd
aptでいきなりインストール。一応どのバージョンが入ったかとか確認。
- rpm -qi proftpd
Name : proftpd Relocations: (not relocateable)
Version : 1.2.8 Vendor: Freshrpms.net
Release : fr2 Build Date: 2003年03月31日 08時15分4
1秒
Install Date: 2003年04月30日 16時20分53秒 Build Host: shrike.freshrpms.net
Group : System Environment/Daemons Source RPM: proftpd-1.2.8-fr2.src.rp
m
Size : 2200202 License: GPL
Signature : DSA/SHA1, 2003年03月31日 11時43分20秒, Key ID 692ac459e42d547b
Packager : Matthias Saou
URL : http://www.proftpd.org/ Summary : A flexible, stable and highly-configurable FTP Server. Description : ProFTPD is an enhanced FTP server with a focus toward simplicity, security, and ease of configuration. It features a very Apache-like configuration syntax, and a highly customizable server infrastructure, including support for multiple ‘virtual’ FTP servers, anonymous FTP, and permission-based directory visibility.
This package defaults to the standalone behaviour of ProFTPD, but all the needed scripts to have it run by xinetd instead are included.
Available rpmbuild rebuild options : —with : ldap mysql postgres tls
ほー。しらねーけど。 ProFTPdの設定ファイルは/etc/proftpd.confにある。いつも通り初期状態をバックアップしとく。
- cp /etc/proftpd.conf /etc/proftpd.conf.org
そして設定
- vi /etc/proftpd.conf
・・・と思ったら何この設定ファイル。すでに弄るとこないじゃん!なんじゃこのお話イングスド。
とりあえず
- /etc/rc.d/init.d/proftpd start
ためしに192.168.1.100に自分のユーザーID,PWで接続してみると・・・
ポリーン!(NextFTPの音)て・・・、自分のホームディレクトリにあっさりつながってんじゃねーか!畜生が。
ちなみに不特定多数とまでいかなくとも仲間内でアレなファイルとかやり取りしたい場合はそれ用のユーザー作れば簡単。www.p0t.jpでもメンバー専用にpotmenっていうユーザーを作ってみた。あとはpotmenのホームディレクトリに適当にファイルを置くだけ。あまり面倒が無くていい。
WebサーバーのApacheの設定ファイルはRPMで入れた場合は /etc/httpd/conf/httpd.conf にある。 いつでも最初の状態に戻せるように設定ファイルのバックアップをとっておこう
- cp httpd.conf httpd.conf.org
文字セットがデフォルトだと英語になってる。それは嫌なのでHTMLのメタタグ内に指定してある文字セットで表示されるようにしよう。
- vi httpd.conf AddDefaultCharset ISO-8859-1 ↓ #AddDefaultCharset ISO-8859-1 AddDefaultCharset none
こんな風に最初はISO-8859-1がデフォルトになってるでしょう? そこをnoneに変える。
LanguagePriority en da nl et fr de el it ja kr no pl pt pt-br ltz ca es sv tw ↓ LanguagePriority ja en da nl et fr de el it kr no pl pt pt-br ltz ca es sv tw
そして言語の優先順位(Priority)の先頭にja(日本語)を持ってくる。
好!日本語になったぞ!
Webは実は超簡単。だってすでにできてるし。LAN内の別のパソコンからhttp://192.168.1.100とか見てみよう。(自分のサーバのIP)
Wa-ps!もう見れてんじゃん!もう糸冬了?つーか何が得意げにTest Pageだよ!こんなもん晒してホームページかよ。このページはどこのを表示してるかっつーと/var/www/error/noindex.htmlを表示してる。その証拠にそのファイルをちょっと変更してやると・・・
ホラ。トップページのタイトルに排泄物をあしらってみました。 つーかこのファイルはトップページに何にもファイルが無いときに表示する一種のエラー告知ファイルなので勝手に変更とかしないように。本当のDocumentRootディレクトリは/var/www/html ここに正真正銘トップページを作ってみよう。
- vi /var/www/html/index.html
!!?? 文字化けホ。Apache1.3じゃこんなことなかったのに・・・と、わざとらしく言ってみたがこれはApache2.0の超FAQなので続きはまた。
2000年のUO日記を読んでて思った。 PoTのメイン活動が嫌がらせとかいって最近の人は何が面白いのかわかんないんじゃないかと・・・。 今はあんま嫌がらせつってもできること限られてると思うけど、昔はやたらいっぱいあった。しかもそれが非常に面白かった。そもそもマップは一つしかないので物凄い初心者がそこらじゅうにいまくり。そいつらをちょっと怒らせて見るとどうだろう。あっという間にアタッキングミー。しかもその頃は武器の付け外しから何から全て手作業なので上手い奴とNewbieに死ぬほど力の差があったので、初心者が何人か集まっても容易くゴール。 モンスと戦うPCを妨害 → 死亡 → アイテム回収(無断で) → PCが切れてアタック → 殺害 → 近くで見てたいい人達が参加 → 死体増 → AWCツーホー → 逃亡
右のとこに最近のコメントっつーのを追加しました。 これでやたら古い日記につっこまれても反応できる。
なんだろこれ、気になる。でもWiredはいっつも意味ありげに書くからあんま信用できん。スケッチするように手軽にサイトを構築できるツール『デニム』
このため、カリフォルニア大学バークレー校の研究チームはスケッチ用のソフトウェア・ツール『デニム』を開発した。デザイナーがグラフィック用のタブレットやマウスだけを使って、インタラクティブ機能を完備したウェブサイトを構築できる設計となっている。
OSのインストールが終ったらOS大起動。 rootでさっき決めたパスワードを使ってログインする。 コマンドラインの操作はある程度なんとかして覚える!
あとWindowsでいうメモ帳にあたるソフトviもある程度使い方わかっておく。
aptを入れる
まずはソフトウェアをアップデートしたり新しいのをインストールしたりするのに相当なお話早いソフトaptをインストールしよう。これを入れるとソフトの管理がアホかというぐらい簡単になるので大胆にして確実にそして華麗にインストールしていって欲しい。aptはもともとDebianのソフトだったけど最近ではapt4rpmというRedhatで使ってるRPMパッケージに対応したものがある。Redhatにはup2dateっていう似たソフトがあったけどRedhat Networkに登録が必要だったり、サポート期間が短くなったりでかなりうzのでapt4rpmがおすすめ。 まずこれからrpmパッケージをダウンロードしてきたら置いておくディレクトリを作る。こんなもんはどこでもいいけどおれはなんとなく/usr/local/rpmを作って置いてる。
- mkdir /usr/local/rpm
- cd /usr/local/rpm
そんでwgetでapt4rpmをダウンロードしてくる。適当なところから。
- wget ftp://ftp.uninett.no/pub/linux/apt/redhat/9/en/i386/redhat/RPMS.freshrpms/apt-0.5.5cnc5-fr2.i386.rpm
取ってきたパッケージをおもむろにインストール。
- rpm -ivh apt-0.5.5cnc5-fr2.i386.rpm 警告: apt-0.5.5cnc5-fr2.i386.rpm: V3 DSA signature: NOKEY, key ID e42d547b Preparing… ########################################### [100%] 1:apt ########################################### [100%]
ん?なんか警告がでてるけど気にしない。 よし!aptが入ったのでとりあえずapt-get updateをしてパッケージのデータベースを最新にしよう。これからapt-getするときはまずupdateしよう。
- apt-get update
そして今入ってるソフトで新しいのがでてる奴を全て最新にするために以下のコマンドを。
- apt-get upgrade (中略) The following packages will be upgraded glibc glibc-common glibc-devel httpd httpd-manual krb5-devel krb5-libs mod_ssl nscd openssl openssl-devel samba samba-client samba-common sendmail 15 packages upgraded, 0 newly installed, 0 removed and 0 not upgraded. Need to get 32.7MB of archives. After unpacking 1813kB disk space will be freed. Do you want to continue? [Y/n] Y
15個のパッケージが古いヨ!って出てるのでとりあえずYを。 これで勝手にダウンロード→インストール全部やってくれる。お話だなぁ~おい。
