固定IPなんぞもってない一般人がサーバー公開するときにころすぞというぐらい役に立つDiCEのLinux版を久しぶりに見に行ったらやたらパワーアップしてやがった。 ケーブルTVからADSLに変わったら結構頻繁にIPが変わるようになった。そこでのDiCEの役に立ちようときたら・・・。DiCE for Linux

DiCEd Version 0.19 Bata Download!! – 2003.2.28 release4 -

Blosxomと見せかけてMTのバージョンを2.64にあげてみた。 無難にMTでいいかなとか・・・。

各煽りタイトルは突っ込んだら負けらしい。 MovableTypeなんか調子悪いし(全ておれのせい)シンプルっぽいBlosxom(ブロッサム)に変えようかなと・・・。 どっちにしろ更新の楽さ加減からいってWeblog系ツール使わないのは考えられん。blosxom悪のマニュアル

このHTML文書は、 blosxomのインストールや設定・運営方法など、blosxomの利用方法を一通り説明するものです。なんとなくどこかで見たような煽り文句があっても、貴方の心の隅っこに置いておいて、決して反応したりしないで下さい。突っ込んだら負けです。

ネット接続すんなりんgとか書いた直後にだめに。 やる気なさげに取り組んでたら復活に相当時間かかりました。 コメントとか投稿するとエラーでるし・・・。でも投稿自体はされてるようです。

復活しました。 ケーブルTV → ADSLってパワーアップしたのかダウンしたのか微妙。 おもったより接続とかすんなりんg。 Changは不慣れな家に鳴き叫んでる。

メモ。 SARFじゃなくPARC。アスペクト指向プログラミングの成熟

90年代半ば、米Xerox PARC(Palo Alto Research Center)研究所のチームによる徹底的な議論が重ねられたAOPが、オブジェクト指向プログラミングのエクステンションとして最初に姿を見せたときに、それを迎えたのは批判ではなく無関心だった。しかし、エンタープライズ規模のJavaベース実装が次々と登場するにつれて、AOPを取り巻く基本思想は浸透してきたようだ。特に、AOPツールが米Sun MicrosystemsのEnterprise JavaBeansを補完し、場合によっては完全に不要にさえしてしまうことにプログラマは気付き始めている。

転職情報を漁っていると、こんな社名は嫌だと思うものが多い。リアルに自分が、 「はい、株式会社○○○○でございます。」と電話を取ることを想像するとその会社に自分が入りたいかどうかがはっきりしていい。 最近で嫌だったのは、 株式会社コードウィザード 株式会社バイナリ―ラブ など。上記の社員の方ごめんなさい。組織概要

どんどん使って相手を煙に巻いていこう。 これに似たものでHiroのチャリというのもあるがそれは全然別物。かっこいい!ビジネス用語集

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企画書作りの頼もしい仲間が登場です。 このふろくに載っているカタカナ用語を多用すれば、なに言ってるのかわからないけどもっともらしい企画書ができあがります。

Mitsuyaが辞表出したことがやっと回りに知れた。(社長は決して言わない) そしてMitsuyaが帰った途端、 「ちょっと今日、飯でも食いながら話なんぞねぇ?」 などと先輩が言ってきた。 これでおれが辞めると会社にシステム担当は0人になるので焦りだしたのだ。 しかし時、既に遅し。 「いや、引越し準備があるんで帰ります」

ひとつ仕事が片付いたのでまたUO BBSに手を入れてます。 さすがに3年前のソースは酷い。(『10日でできるCGI/Perl』を読んで作った)とはいっても見た目あんま他に無い割りに使い方が簡単で、作り直すにしても特に新しいことを思いつかなかったから今まで変えてなかった。 Ver2はOOP全開で行く!今日はMemberとMessageクラスを作った。しかも今度はデータ保存はXMLに。ユーザーのパスワードはMD5で暗号化していく!BBSごときで気合入りまくり。ただ難点がXML読み込みに使ってるXML::Parser::LiteがPerl5.6以上限定なこと。