sudo gem install rails -v '2.1.1'
rails _2.1.1_ foo
cd foo
rake rails:freeze:gems VERSION='2.1.1'インストール
wget 'http://www.vim.org/scripts/download_script.php?src_id=10198' -O ~/.vim/plugin/gist.vim
vi ~/.vimrc
" github
let g:github_user = 'komagata'
let g:github_token = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXX'
開いてるファイルをgistにアップ
:Gist
自分のgist一覧
:Gist -l komagata
便利過ぎて失禁する。
作者のmattnさん・・・God bless you.
アップデートしたら何か動かなくなりそうで怖くて出来ないと思った浅はかは愚かしい。
今度はWordPressのテーマ実装はどうなってるのか調べてみました。
% tree wp-content/themes/default
wp-content/themes/default
|-- images
| |-- audio.jpg
| `-- kubrickheader.jpg
|-- index.php
`-- style.css
ほう、テーマディレクトリ自体がDocumentRoot以下にあると・・・。
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「おれはテーマを晒さない方法を調べていたと思ったら、 いつのまにか問題にすらなってなかった」
AA略
なるほど・・・これは、頭に無かったな・・・いや、しかし・・・。
ブログツールのテーマ実装の参考にRadiantを調べてみた。
テーマ以外の部分でもrailsのOSSアプリを作るために参考になる仕掛けが一杯あって参考になりました。
しかし、全体的にソースがとても綺麗・・・。
「CMSの実装ってのはよぅ、こう、もっとドロドロした・・・おっさんの内臓みたいなものであるべきだろう?」
などとつぶやいてみたが駄目。
RadiantはそもそもCMSってこともあって、テンプレはDBにもってプログラムで出す形。
要はroutesの一番下に
map.with_options(:controller => 'site') do |site|
(...)
# Everything else
site.connect '*url', :action => 'show_page'
end
みたいなこじゃれた事が書いてあって管理画面とか以外のurlは全てSiteControllerが捕まえるようです。そしてResponseCacheという自前のキャッシュのためのモデルを使ってる。(ARじゃなくてファイルに保存する)
キャッシュファイルは/style.css.(data|yml)/みたいになってて、dataがcssやhtmlの中身で、ymlにはLast-Modifiedみたいなヘッダのメタデータが入ってる。ETagやX-Sendfileもちゃんと処理してあって、なんだか真似して実装するのは大変そうだなぁ、といった感じ。
そもそもサンプルのテンプレ見ると”“画像とjavascriptは外部から読み込んでる”“んだよね。
キャッシュはrailsのpage cacheで済ませられないものかと考え中です・・・。








