actionscript.vimでのsyntax hilightingが効かなくてハマってたんですが、.vimrcから下記の折り畳部分の設定を外したら効くようになりました。

" folding
set foldmethod=marker foldmarker={{{,}}}
au BufWritePost * mkview 
autocmd BufReadPost * loadview

理由は分からないですが、関係無い部分の:helpを読んだので勉強になりました。

ターミナル — vim — 49×14

やっとHelloWorld書けた!

システム部 バグ報告..

エンジニアばっかりじゃないので

「本番にアップしましたー」

とかはSkypeチャットに報告してます。面倒なのでcapのtaskにしています。

rb-skypemacのインストール

sudo gem install rb-skypemac

Macしか対応してません。Linux版も誰か書いてー

※staging環境とかはcapistrano-ext入れないと動きません。

sudo gem install rails -v '2.1.1'
rails _2.1.1_ foo
cd foo
rake rails:freeze:gems VERSION='2.1.1'

ttyshare

6月4日おまちしていまーす!

インストール

wget 'http://www.vim.org/scripts/download_script.php?src_id=10198' -O ~/.vim/plugin/gist.vim
vi ~/.vimrc
" github
let g:github_user = 'komagata'
let g:github_token = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXX'

開いてるファイルをgistにアップ

:Gist

自分のgist一覧

:Gist -l komagata

便利過ぎて失禁する。

作者のmattnさん・・・God bless you.

参照:Big Sky :: Gistを便利に扱えるvimscript、「Gist.vim」書いた。

インプット、アウトプットをもっと効率的で楽しくやるにはどうしたらいいかということで、取るに足らないものでも記録していこうと思います。絵が必要な物は画像、一連の端末動作はttyrecを共有して再生出来るサービスTTyShareを使って行こうと思ったんですが、、、

http://ttyshare.com/

これはcapistranoのmaintenance.html?

素敵なサービスだったと記憶しているが、どうなったんだろう。まえからこの状態?

復活求む!

プロアカウント

Flickrはフリーアカウントだとphoto streamに200件しか表示されないことがまれによくあるらしい。(消えるわけじゃない)

なのでプロ入ってみました。$25/yearぐらい。

ソフトウェア・アップデート

アップデートしたら何か動かなくなりそうで怖くて出来ないと思った浅はかは愚かしい

ターミナル — ssh — 80×24

今度はWordPressのテーマ実装はどうなってるのか調べてみました。

% tree wp-content/themes/default
wp-content/themes/default
|-- images
|   |-- audio.jpg
|   `-- kubrickheader.jpg
|-- index.php
`-- style.css

ほう、テーマディレクトリ自体がDocumentRoot以下にあると・・・。

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

「おれはテーマを晒さない方法を調べていたと思ったら、 いつのまにか問題にすらなってなかった」

AA略

なるほど・・・これは、頭に無かったな・・・いや、しかし・・・。

ResponseCache

ブログツールのテーマ実装の参考にRadiantを調べてみた。

テーマ以外の部分でもrailsのOSSアプリを作るために参考になる仕掛けが一杯あって参考になりました。

しかし、全体的にソースがとても綺麗・・・。

「CMSの実装ってのはよぅ、こう、もっとドロドロした・・・おっさんの内臓みたいなものであるべきだろう?」

などとつぶやいてみたが駄目。

RadiantはそもそもCMSってこともあって、テンプレはDBにもってプログラムで出す形。

要はroutesの一番下に

map.with_options(:controller => 'site') do |site|
  (...)
  # Everything else
  site.connect '*url', :action => 'show_page'
end

みたいなこじゃれた事が書いてあって管理画面とか以外のurlは全てSiteControllerが捕まえるようです。そしてResponseCacheという自前のキャッシュのためのモデルを使ってる。(ARじゃなくてファイルに保存する)

キャッシュファイルは/style.css.(data|yml)/みたいになってて、dataがcssやhtmlの中身で、ymlにはLast-Modifiedみたいなヘッダのメタデータが入ってる。ETagやX-Sendfileもちゃんと処理してあって、なんだか真似して実装するのは大変そうだなぁ、といった感じ。

そもそもサンプルのテンプレ見ると”“画像とjavascriptは外部から読み込んでる”“んだよね。

キャッシュはrailsのpage cacheで済ませられないものかと考え中です・・・。