コードで動かしていたもぐらをAnimatorの使い方が分かったのでそちらで動くように変更。動きの試行錯誤はやはりタイムライン上の方がやりやすい。
次に出てくるまでの秒数をランダムにすることでゲームっぽくうごかしているんだけど、無茶な出方する場合があるので、こういう場合はどう制御するのがいいんだろう。
次はもぐらに当たり判定をつけたいです。
コードで動かしていたもぐらをAnimatorの使い方が分かったのでそちらで動くように変更。動きの試行錯誤はやはりタイムライン上の方がやりやすい。
次に出てくるまでの秒数をランダムにすることでゲームっぽくうごかしているんだけど、無茶な出方する場合があるので、こういう場合はどう制御するのがいいんだろう。
次はもぐらに当たり判定をつけたいです。
弊社(フィヨルド社)は今年のはじめぐらいからプラスビジョン社とオフィスをシェアしています。
この度、遂にSwitch用のRAPが二台揃い(一社一台)、ウルトラストリートファイター2環境が整備されました。
@bluerabbit777jpと、日々Youtubeなどでスト2勉強に励み、コソ練に励んでおります。
スト2の腕に自信のある方、弊社まで遊びに来てくださいね。
弊社を訪れる方に、
「スト2できますか?」
と聞くと、30代はたいていできます。
20代はやったことない人が多いです。
その代わり20代は殆どがマリオカートがクッソ上手い。2D(SFC)しかマリオカート経験がない我々はボコボコにされます。
unityの勉強でもぐらたたきを作っております。
進捗は下記。
Webとゲームはよく出てくる用語も違いますね。Spriteぐらいは聞いたことあったけど、Maskとか発想がなかったんですが、教えてもらって上下するモグラを隠すMaskを追加することができました。
あと丸いタイマーをつけました。
Prefabというやつがいまいちわかってないです。クラスとインスタンスの関係に似てるようにおもうんだけど、Unity全体に渡って(Prefab自体も)どれがクラスでどれがインスタンスにあたるのかがイマイチわかっておりません。
次はランダムにもぐらが出てくるというのを作りたいです。
Unityのお仕事するかもなので、もぐらたたきゲームを作ってみようという課題をいただいて夜と土日を使って勉強しています。
using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;
public class MoleGenerator : MonoBehaviour {
public GameObject molePrefab;
public float diff = -2.28f;
GameObject mole1;
GameObject mole2;
GameObject mole3;
Vector3 startPosition1;
Vector3 startPosition2;
Vector3 startPosition3;
void Start () {
mole1 = Instantiate (molePrefab) as GameObject;
startPosition1 = new Vector3 (-6.02f, -3.51f, 0);
mole1.transform.position = startPosition1;
mole2 = Instantiate (molePrefab) as GameObject;
startPosition2 = new Vector3 (0.2f, -4.31f, 0);
mole2.transform.position = startPosition2;
mole3 = Instantiate (molePrefab) as GameObject;
startPosition3 = new Vector3 (6.13f, -2.16f, 0);
mole3.transform.position = startPosition3;
}
void Update () {
Debug.Log (startPosition1.y);
Debug.Log (mole1.transform.position.y);
Debug.Log (startPosition1.y - mole1.transform.position.y);
if (startPosition1.y - mole1.transform.position.y > diff) {
mole1.transform.Translate (0, 0.08f, 0);
mole2.transform.Translate (0, 0.08f, 0);
mole3.transform.Translate (0, 0.08f, 0);
} else {
mole1.transform.Translate (0, -0.08f, 0);
mole2.transform.Translate (0, -0.08f, 0);
mole3.transform.Translate (0, -0.08f, 0);
}
}
}
もぐらが上にスーっっっ。
一定以上上にいったら下がるってやらないと。
同じもぐらが3匹いるからクラスにしたら良さそうですね。
後は、PCの性能に寄らずにスピードを調整したい。
さらに穴から出てくるまで隠しておく的なのはどうやるんだろう。
弊社(フィヨルド社)で顧問税理士さんを探しています。 僕らが望むのは下記の点です。
決算処理とは別に月数万で済むぐらいならいいなと考えています。
上記の中で4をやってくれるところにまだ出会っておらず、契約するときは「もちろんやります」とおっしゃってくれるのですが、毎回実際にはやってくれません。
もし、良い税理士さんをご存知の方がいらっしゃったらTwitter @komagata まで教えていただけるとありがたいです。シュラスコおごります。
今時の若者風にvimのステータスをオシャレにしようと思ってvimプラグインのairlineを導入してみました。
vim-airline/vim-airline: lean & mean status/tabline for vim that's light as air
しかし、screenの上で動かすと全くカラフルにならずがっかり・・・。
256色対応するにはtmuxに移行しなきゃということなのか…?(screenの設定をtmuxに移すのが面倒な老害)
もしくは何らかのオプション付きで再コンパイルが必要か…?
と思ったらHigh Sierraのデフォルトのscreenでも~/.screenrc
に下記を追加したら行けました。
term "screen-256color"
やったね。
まだscreenで行けてよかった…。
@machidaさんが
「全てのテキストエリアはgithubみたいに画像のD&D・コピペができて欲しい。あとMarkdownで書きたい。」
と常々言っていて、僕もちょっとしたコメント欄でもMarkdownが使えたら嬉しいけどいちいち実装が面倒なので、
「確かにそうですよねー」
と言って流していました。
しかし流すのにも限界がきたので、TEXTAREを画像のD&DとコピペができるMarkdown Editorにするnpmモジュールを作りました。
komagata/textarea-markdown: Make textarea a markdown editor.
railsで使うなら下記のような感じです。
<textarea id="editor" data-preview="#preview"></textarea>
<div id="preview"></div>
import TextareaMarkdown from 'textarea-markdown'
document.addEventListener('DOMContentLoaded', () => {
const token = document.querySelector("meta[name=\"csrf-token\"]").content;
const textarea = document.querySelector('#editor');
new TextareaMarkdown(textarea, {
endPoint: '/api/image.json',
paramName: 'file',
responseKey: 'url',
csrfToken: token,
placeholder: '%filenameをアップロード中...'
})
});
少し便利なところが、textareaのdata-preview
にセレクターを入れておくとそこがpreview(HTMLが反映される場所)になるところです。
仕事で使いつつ、もうちょっとリッチな補完とか入れていく予定です。
rubyでいえばGemfileに
gem "foo", path: "~/foo"
みたいに書くヤツ。
いい感じにシンボリックリンクを貼ってくれるnpm link
を使うと良い。
npmモジュール側のディレクトリで下記。
$ npm link
利用側のディレクトリで下記。
$ npm link foo
モジュールが完成したら、下記で解除。
$ npm unlink foo
webpackerでrailsプロジェクトでもjsの再利用が進んだのでgemに負けじと活用したいです。
= render @posts
を省略しないで書くヤツ、毎回忘れてググるので貼っておきます。
= render partial: "posts/post", collection: @posts, as: :post
これが便利なシチュエーションは、@postsにPost以外のものが入ってるけど、viewとしはposts/post
で出したいという時。
例えばPost
をSTIしてUnpublishedPost
というクラスがある場合にunpublished_posts/unpublished_post.html.slimを見に行かないようにするとか。
インターンの方の日報をチェックしてコメントするのが日課(仕事)なのですが、今まで、
「チェックしてないやつはどれかな?」
と探し回らなくてはいけなくて、さらに、
「チェックが漏れてる人がいたら申し訳ないな」
と思っていたのが、確認済みのものにチェックマークが入るようになってクッソ便利になった。
他に人にはどうでもいいかもしれないけど、僕にとっては日課がはかどるライフチェンジングな追加機能でした。
あざーす!