メシを残すことで有名な西田 | 本日のカレーオフィスにて「腹ぁー減りましたねぇ。メシ行きませんか?」と声をかけてきた西田は私が見た白昼夢であったのだろうか。
毎日毎日の西田の残しっぷり。
メシを残すことで有名な西田 | 本日のカレーオフィスにて「腹ぁー減りましたねぇ。メシ行きませんか?」と声をかけてきた西田は私が見た白昼夢であったのだろうか。
毎日毎日の西田の残しっぷり。
Apacheメモ。
ヘッダや404ページでソフトのバージョンとかを出さない
ServerTokens Prod # Headerから情報を消す
ServerSignature Off # Errorページ等から情報を消す
※Apache2xではServerTokensだけで両方消える。
fakemac:~% HEAD http://localhost/foo
404 Not Found
Connection: close
Date: Mon, 23 Jan 2006 09:45:43 GMT
<strong>Server: Apache/2.0.55 (Debian) PHP/4.4.0-4</strong>
Content-Type: text/html; charset=iso-8859-1
Client-Date: Mon, 23 Jan 2006 09:45:43 GMT
Client-Peer: 127.0.0.1:80
Client-Response-Num: 1
fakemac:~% GET http://localhost/foo
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//IETF//DTD HTML 2.0//EN">
<html><head>
<title>404 Not Found</title>
</head><body>
<h1>Not Found</h1>
<p>The requested URL /foo was not found on this server.</p>
<hr>
<strong><address>Apache/2.0.55 (Debian) PHP/4.4.0-4 Server at localhost Port 80</address></strong>
</body></html>
これが、
fakemac:~% HEAD http://localhost/foo
404 Not Found
Connection: close
Date: Mon, 23 Jan 2006 09:46:01 GMT
<strong>Server: Apache</strong>
Content-Type: text/html; charset=iso-8859-1
Client-Date: Mon, 23 Jan 2006 09:46:01 GMT
Client-Peer: 127.0.0.1:80
Client-Response-Num: 1
fakemac:~% GET http://localhost/foo
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//IETF//DTD HTML 2.0//EN">
<html><head>
<title>404 Not Found</title>
</head><body>
<h1>Not Found</h1>
<p>The requested URL /foo was not found on this server.</p>
<hr>
<strong><address>Apache Server at localhost Port 80</address></strong>
</body></html>
こうなる。(さっそくGETを使い始めた野郎)
PHP: htmlspecialchars_decode – Manualhtmlspecialchars_decode
(PHP 5 >= 5.1.0RC1) htmlspecialchars_decode— 特殊な HTML エンティティを文字に戻す
全米の↓この関数の持ち主が泣いた。。。
function unhtmlspecialchars($str) {
$entry = array_flip(get_html_translation_table(HTML_SPECIALCHARS));
return strtr($str, $entry);
}PRADOバージョン3.0aリリース – HotPHPPER NewsPHP 5専用のフレームワークであるPRADOのバージョン3.0aがリリースされました。 日本ではmojaviや最近ではsymfonyが有名ですが、PRADOも一部では期待されているフレームワークです。
PHP Pro Podcastに作者が出てましたが、JSFみたいなイベントドリブンのフレームワークってことで他とはかなり違いそうです。超面白そう。 あと作者は少し落ち着け。(噛み過ぎ)
そんなのあるんだったら(略)シリーズ。
本番ではエラーを画面に出さない。(以下、php.ini)
display_errors = Off
ログファイルには出す。
log_errors = On
error_log = /var/log/php
syslogに出す。
error_log = syslogARTIFACT ―人工事実― | 雑談だけで会話を続けるのは難しい飲み会とかの場でありがちなんだけど、良い会話というのがテンションの高い会話ばかりイメージされている気がする。この辺はテレビのバラエティのフォーマットのせいだろうか。しかし、ゆるい会話でも会話のグルーヴを絶やさないことはできる。ただ、こういった緩い会話スタイルはテンションの高い会話に場の主導権を取られることが多いのだが…。
自分の話ばかりする人は、人が話をしている時に、「それで思い出したんだけど…」といって、全然違う方向の話に持っていったりする人は、その話をしていた人からすると嫌われる。「思いついた瞬間に話さないと気が済まない人」なんだろうけど、会話には流れがあるんだから、相手の話が一段落ついたところで言うべき。
バラエティの影響というのはあると思う。よく見れば編集してるから話題が飛んでるところが大半なんだけど、そのフォーマットが実際の会話に出てる。
Mojavi2で“user1とuser2だけに見せたいページ”みたいな認証の仕方ができないかと聞かれました。
デフォルトのPrivilegeAuthorizationHandlerだとできないようなのでこんな感じで複数権限一度に指定できるPrivilegesAuthorizationHandlerを作ってみました。(sが付いている)
class FooAction extend Action {
function getPrivilege(&$controller, &$request, &$user) {
return array(
array("user1", "members"),
array("user2", "members")
);
}
}
PrivilegesAuthorizationHandler.class.php.gz
index.phpで元の奴の変わりに使う。
//require_once(AUTH_DIR . 'PrivilegeAuthorizationHandler.class.php');
require_once(AUTH_DIR . 'PrivilegesAuthorizationHandler.class.php');
require_once(USER_DIR . 'PrivilegeUser.class.php');
//$authHandler =& new PrivilegeAuthorizationHandler;
$authHandler =& new PrivilegesAuthorizationHandler;
$user =& new PrivilegeUser;
$controller->setAuthorizationHandler($authHandler);
$controller->setUser($user);そろそろ指がつりそうになってきたのでXKeymacsでCaps LockをCtrlキーにしました。(他の機能はまだ使ってない)
かなり使い易くなったんですが、Caps Lockのキーをよく見ると・・・

なにこのスキマ。
Caps Lockをうっかり押しちゃわないようにってこと? 中途半端な優しさ見せてんなよー。押しづれーんだよ! 押しちゃマズイんだったらこんな重要な位置に置くなって。
スラッシュドット ジャパン | VIA、Edenシリーズの新製品を発表。最高動作周波数は1.5GHzにsnowy曰く、”“MYCOM PCWEBの記事より。VIAは組み込み向けCPUのEdenシリーズの新製品「VIA Eden」「VIA Eden ULV」を発表した。 コアアーキテクチャはEsther、動作周波数は400MHzから1.5GHz、製造プロセスは90nm、L1キャッシュ64KB(命令) 64KB(データ)、L2キャッシュは128KB、FSBは400MHzとなっている。TDP(thermal design power)は、Edenで2.5W(400MHz動作時)から7W(1.2GHz動作時)、Eden ULVで3.5W(1GHz動作時)から7.5W(1.5GHz動作時)と、Edenシリーズの特徴である省電力仕様は相変わらずだ。ハードウェア暗号機能のPadlockも引き続き搭載されている。なお、パッケージサイズはEden-N(15mm×15mm)より若干大きい21mm×21mmとなっている。

ref: にせマックツードットオー(うz