待望のMac miniが出たので即買いしてまだかまだかとまってるんだけど、このADSC支店って何?まだ中国なの?と思って調べてみた。
アップル製品をオンライン注文時の「ADSC支店」って何? その謎に迫る! | ガジェット通信
ADSCとはApple Delivery Support Centerの略でアップル製品は必ずここに集められるみたいです。
品川にあるとかなんとか。下記ブログによるとあと届くまで2日ぐらいは掛かりそうです。
待望のMac miniが出たので即買いしてまだかまだかとまってるんだけど、このADSC支店って何?まだ中国なの?と思って調べてみた。
アップル製品をオンライン注文時の「ADSC支店」って何? その謎に迫る! | ガジェット通信
ADSCとはApple Delivery Support Centerの略でアップル製品は必ずここに集められるみたいです。
品川にあるとかなんとか。下記ブログによるとあと届くまで2日ぐらいは掛かりそうです。
db dumpのバックアップとか、納品し終わったプロジェクトのソース固めたもの(private reposの数を圧迫しないために固めて削除)とか滅多に必要にならないけどとっておかないといけないものの置き場所に微妙に困ってた。
オフィスにNASが無難だけど、物理的に邪魔だし、外からアクセスできる環境にするのが面倒だから、出来ればネット上に置きたい。S3においてたこともあったけど、微々たる金額が気になる。
Dropboxは色んな人が問答無用でShareしてきて容量オーバーしちゃうから空けておきたいし、普段使わないものだからローカルと同期しないで欲しい。
そこでMicrosoftのOneDrive(旧SkyeDrive)を使ってみたら結構よかった。
良いポイント。
30GBでもかなり十分だけど、招待すると僕の容量が最大5GB増えるらしいので、使ってみようかな?とおもった人がいたらもし良かったら下記リンクからいってくれると嬉しいです!
この辺からUSB用のイメージを持ってくる。
dmgにconvertする。
$ hdiutil convert -format UDRW -o mini.dmg mini.iso
usbのデバイス名(下記の場合/dev/disk2)を確認してアンマウントする。
$ diskutil list
/dev/disk0
#: TYPE NAME SIZE IDENTIFIER
0: GUID_partition_scheme *500.3 GB disk0
1: EFI EFI 209.7 MB disk0s1
2: Apple_CoreStorage 499.4 GB disk0s2
3: Apple_Boot Recovery HD 650.0 MB disk0s3
/dev/disk1
#: TYPE NAME SIZE IDENTIFIER
0: Apple_HFS Macintosh HD *499.1 GB disk1
/dev/disk2
#: TYPE NAME SIZE IDENTIFIER
0: FDisk_partition_scheme *7.7 GB disk2
1: DOS_FAT_32 UNTITLED 7.7 GB disk2s1
$ diskutil umountDisk /dev/disk2
書き込む。
$ sudo dd bs=8192 if=mini.dmg of=/dev/disk2Legacy routing EOL on October 20th.
On Ocober 20th 2014 we are turning off the legacy “.heroku.com” routing path.
herokuのbamboo stackが使ってたlegacy routingが廃止されるということで、昔、www無しでアクセスしたい場合に直接IPで指定してた系のサービスがアクセスできなくなった。
U2Plusにも通知が来てたのでメンテしてる@tkawaさんに聞いてみたらGehirnのDNSで対応したらしい。
俺も使ってみたらアラ便利。ALIASレコードが使えて無料で2ドメインまで、レコード無制限ってのは海外含めてあんまり無いんじゃない?
Gehirnって聞くようになってからだいぶ経つのでいきなり無くなる感じはしないし、ええやんけ!
これだと動かない。channel名に#が必要。usernameとかicon_urlとかも追加できる。
# wercker.yml:
build:
after-steps:
- sherzberg/slack-notify:
subdomain: fjord
token: $SLACK_TOKEN
channel: "#kowabana"
username: wercker
icon_url: https://avatars3.githubusercontent.com/u/1695193?s=140

bashの脆弱性、怖話でも気になったけどEngine Yard Cloudで簡単に対応できました。
CVE-2014-6271からの一連の脆弱性対策がボタン一個で勝手に対応できて楽ですね。
全部の詳細を抑えておくのは大変ですが、こうやって表記してくれると安心感がありました。
お客さんの案件だったらドヤ顔で「調査して対応しました。」とか言えますな。
いきなり更新は怖いので例によって一回cloneした環境で動くこと確認してからアップデートしました。
定期購読しているWeb+DB Press vol.82 ”切りひらくRuby”を読んで知りました。(俺はタバコ吸わないので仕事の休憩時は適当に置いてある雑誌を読む)
今はbrewで入るみたい。rbenvとruby-buildに依存してるからこれからrbenv入れる時はこっちを入れれば一発で全部入りますな。
$ brew install rbenv-default-gems
$ vi ~/.rbenv/default-gems
bundler
rbenv-rehash
中身はbash scriptで俺の知らないテクがたくさんあってよくわかんなかった。
ヘッド有りブラウザーで動きみたいときもある。
$ brew install chromedriver
# test/test_helper.rb:
Capybara.register_driver :chrome do |app|
Capybara::Selenium::Driver.new(app, :browser => :chrome)
end
Capybara.javascript_driver = :chrometeardownも同じくどっちでも変わらないと思ってた。しかし、前者は上書きだけど後者は親クラスのsetupも呼んでくれるので後者の方が良い。例えば下記みたいにintegrationテストだけは全部js実行できるブラウザでテストしたいけどいちいち書いてられない場合。
# test/test_helper.rb:
class ActionDispatch::IntegrationTest
setup do
Capybara.current_driver = Capybara.javascript_driver
end
end
# test/integration/post_comment_test.rb:
class PostCommentTest < ActionDispatch::IntegrationTest
setup do
sign_in('foo@example.com', 'password')
end
test 'post a comment' do
(...)
end
end
superが要らないのは気持ちいい。
単純にテストの後処理としてのサインアウトだったらcookieを消す方が速い。
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