リモートホストにssh public keyを簡単に登録するコマンドssh-copy-id。

$ brew install ssh-copy-id
$ ssh-copy-id komagata@foo.bar.com
$ ssh komagata@foo.bar.com

ヒャッハー

リモートホストに鍵登録するワンライナーをいつも忘れるのでCommand-Line-Fuを検索しにいったら見つけた。homebrewにあるなら使ってもいいかなー。

滅多に見ないんですが、HDD残り容量どうなってるのかなと見てみたら・・・

% df -h
Filesystem                     Size   Used  Avail Capacity  Mounted on
/dev/disk0s2                  113Gi   96Gi   17Gi    86%    /

結構ヤバくね?

何が容量食ってるのか分からなかったので可視化ツールのGrandPerspectiveを使ってみた。

/ - 00:52:14

大昔にCDイメージ化したMac OS Xがデカイ。こんなん要らないよ。これ容量少ないMacBook Airとかには便利ですねー。

Terminal — screen — 236×52

Macにdefaultで入ってるgemは何でユーザー別の場所が/Library/Ruby/Gems/1.8より後にあるんだろう?この順番が逆でさえあれば普通にみんなsudo無しでgem入れてもシステムが汚れなくて良いと思うんだけどなあ・・・。

HHKにはMuteはあってもPlayキーは無いのでiMoteを使って↓キー(Fn + /)にPlay/Pauseを割り当ててみた。(結局MBAで使い辛いのでC-Cmd-1に変更)

iMote Preferences

仕事中はヘッドホンしてるので話す時など結構頻繁に使うんですよね。iMoteには色々な機能があるけどこれしか使ってません。

Railsでguardを使う。(rspec)

# Gemfile:
group :test do
  gem 'rspec-rails'
  gem 'guard-rspec'

  # for Mac
  gem 'rb-fsevent'
  gem 'growl'
end
$ guard init rspec
$ guard start

常日頃、Terminalのタブ移動のショートカット使い辛いとイライラしてたので変えてみた。

Keyboard

これはなかなかいい感じ。(元々はCmd-Shift-[とCmd-Shift-]だった。)

Kaleidoscopeをgitで使うデモ。

元ファイルを修正すると即座に反映されるのがちょっと便利。

理想のランチャーを探してあーだこーだ言ってましたが、昨日知ったDTermこそが理想のランチャーかもしれない。

C-Cmd-Enterで起動。コマンドを入力してEnterだとDTerm上で実行。Cmd-EnterだとTerminalを開いて実行。

DTermの作られた目的というかコンセプトは別のところにあるんだけど、俺が求めてたのは正にこの機能。ようやくWindowsの"ファイル名を指定して実行"を超えるランチャーが見つかりました。

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Happy Hacking Keyboard

最近地震のせいか文字を打つのも億劫になっていてまるでやる気が出ませんでした。普段取らない選択をしてみようと思い、Happy Hacking Keyboardを買ってみました。カチャカチャと打鍵感も小気味良く、予想外に本当にやる気が少し出てきたのでビックリです。[キーの場所がMBAより気持ち左にあってviユーザーにとっては快適な気がしました。

Macintoshモード

Mac向けの設定としてはディップスイッチの2番をONにしてMacintoshモードにする必要があります。また公式サイトからMac用のドライバーをダウンロードしてきてインストールすればFnキーと組み合わせてMuteやVolume Up, Volume Down, Powerボタン等も使用できるので全く問題ありません。

しいていえばIME(Google IME)で変換対象の文字を増やすときShift+→キー等を使っていたのがどれで代替すればいいのかわからない(わかりました)という点ぐらいです。

ウィンドウの最大化にショートカットキーを割り当てる方法。

Macのキーボードショートカットはメニューに表示されている名前と同じ名前のショートカットを作れば良いらしい。なので、英語用にZoomと設定しても日本語設定にしたら使えなかったりする。