HHKにはMuteはあってもPlayキーは無いのでiMoteを使って↓キー(Fn + /)にPlay/Pauseを割り当ててみた。(結局MBAで使い辛いのでC-Cmd-1に変更)

iMote Preferences

仕事中はヘッドホンしてるので話す時など結構頻繁に使うんですよね。iMoteには色々な機能があるけどこれしか使ってません。

Railsでguardを使う。(rspec)

# Gemfile:
group :test do
  gem 'rspec-rails'
  gem 'guard-rspec'

  # for Mac
  gem 'rb-fsevent'
  gem 'growl'
end
$ guard init rspec
$ guard start

常日頃、Terminalのタブ移動のショートカット使い辛いとイライラしてたので変えてみた。

Keyboard

これはなかなかいい感じ。(元々はCmd-Shift-[とCmd-Shift-]だった。)

Kaleidoscopeをgitで使うデモ。

元ファイルを修正すると即座に反映されるのがちょっと便利。

理想のランチャーを探してあーだこーだ言ってましたが、昨日知ったDTermこそが理想のランチャーかもしれない。

C-Cmd-Enterで起動。コマンドを入力してEnterだとDTerm上で実行。Cmd-EnterだとTerminalを開いて実行。

DTermの作られた目的というかコンセプトは別のところにあるんだけど、俺が求めてたのは正にこの機能。ようやくWindowsの"ファイル名を指定して実行"を超えるランチャーが見つかりました。

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最近地震のせいか文字を打つのも億劫になっていてまるでやる気が出ませんでした。普段取らない選択をしてみようと思い、Happy Hacking Keyboardを買ってみました。カチャカチャと打鍵感も小気味良く、予想外に本当にやる気が少し出てきたのでビックリです。[キーの場所がMBAより気持ち左にあってviユーザーにとっては快適な気がしました。

Macintoshモード

Mac向けの設定としてはディップスイッチの2番をONにしてMacintoshモードにする必要があります。また公式サイトからMac用のドライバーをダウンロードしてきてインストールすればFnキーと組み合わせてMuteやVolume Up, Volume Down, Powerボタン等も使用できるので全く問題ありません。

しいていえばIME(Google IME)で変換対象の文字を増やすときShift+→キー等を使っていたのがどれで代替すればいいのかわからない(わかりました)という点ぐらいです。

ウィンドウの最大化にショートカットキーを割り当てる方法。

Macのキーボードショートカットはメニューに表示されている名前と同じ名前のショートカットを作れば良いらしい。なので、英語用にZoomと設定しても日本語設定にしたら使えなかったりする。

zshのインクリメンタル履歴検索でglobを使う。

% zsh --version
zsh 4.3.9 (i386-apple-darwin10.0)

Snow Leopardのzshは古くて使えないのでhomebrewで新しいのを入れる。

% brew install zsh
% sudo vi /etc/shells
/Users/komagata/homebrew/bin/zsh
% chsh -s /Users/komagata/homebrew/bin/zsh

ログインしなおす。

% zsh --version
zsh 4.3.11 (i386-apple-darwin10.6.0)
% vi ~/.zshrc
bindkey '^R' history-incremental-pattern-search-backward
bindkey '^S' history-incremental-pattern-search-forward
% source ~/.zshrc

Terminal — zsh — 80×24

OMG!

参照:zsh設定超便利 history-incremental-pattern-search-backward - って、なんでですか〜 - subtech

Mac版Lokkaの始め方。

仕事を邪魔されない非同期コミュニケーションのやり方を模索中。

ランチャーと簡単なスクリプトを使って受信せずにTwitterとメールを送信する。